2009年11月05日 19:31
2009年11月03日 22:11
この歳になって今さらですが、圧力鍋の初体験であります。
有名どころのフィスラーやワンダーシェフやティファールで悩んでいたのに、
最近、キッチンのアクセントカラーは「赤」になっているので、
色で決めちまいましたよ。おまけに安かったし…^^;
(株)ドウシシャのluminous plus COLOR(ルミナスプラスカラー)
さて、初体験の私。
使い方がなんだかぜんぜん良くわからん。
付いてきたレシピはこのメーカーの他の圧力鍋と共有のようで、
ルミナスプラスカラーのためのものではないみたいで、
初心者はわけわからんのですわ。
で、サイトに行ってレシピをチェックするも、
やはり同じくルミナスプラスカラーのためのものではないので
途方に暮れる。
ネットで圧力鍋レシピ検索してみるも、
「強火にしてピンが上がって圧力がかかったら弱火にして〇分」
みたいなのがほとんど。
ピンって…、どこ?
↑
これがピンなんだけど、このピンすぐ上がるのだ。
で、上がっているのかどうかも初心者はわからんのよ〜。
ねぇ〜初心者all。
そのあとしばらくしてから蒸気がシャーシャー出てくるの。
そこまで我慢するのがたぶん正解^^;
つーか、そんなことどこにも書いてないんだよ、
誰か教えてくれよ〜。
メーカーさん、もっと企業努力キボンヌ!
最初わからないからピンが上がってすぐに弱火にしたら
硬いままなのだよ、かぼちゃが。
ま、ちゃんとした人なら考えなくてもそんなことわかるんだろうけど、
アタクシですからぁ…、わかるわけね〜よ(-_-;)
オバカしーど、マニュアル人間、自分の頭で考えませんっ!
最近やっと自分の頭で少し考えるべ、みたいな路線にシフトしてきた感じ。
50にしてやっとだよ…(^_^;)
先日、たまプラーザテラスに行ったときに「有隣堂」がリニューアルして、
っていうか、まったく違う場所に移動していて2階建てになっていた。
椅子もあるのでじっくり選べたのであります。
あぁ〜、ありがたや。
圧力鍋のレシピ本を10冊以上目を通して学習しましたよん。
あのね〜、「圧力鍋初心者は購入前に本屋さんで学習すべし。」←コレだいじヨ。
学習前のワタクシ。
一番最初にチャレンジした「玄米ごはん」はお水の分量が〇mg〜〇mgとアバウトで、
水分量が多いのをチョイスしたら大失敗。
リゾットにはいいかなと思ってゆるい玄米ちゃんたちは冷凍庫で眠っております。
新米を3合、水も540mlで炊いたら、「硬い」と不評。
そしてわざわざ圧力鍋で炊いた感動なし。
「中華おこわ」ちょっと水っぽかったかな(-_-;)
やっぱ「おこわ」はむした方が正解?
「キンキの煮付け」旨かった♪
「ブリ大根」 旨かった。
今日作った「ゆで鶏(鶏モモ骨付き2本)」サイコー♪
お味はなんかあんまり美味しくなかったんだけど、
(なんかたりないのよね〜レシピどおりってさ。)
お肉はかなり美味しゅうございました。
コラーゲンたっぷりで歯磨きしなとお口の中がべっとりよ。
鍋が浅いので普通のお鍋として使えるから圧力鍋として使わなくても重宝しそうだが、
結構はまって使っているのであります。
2009年11月03日 19:01
2009年10月31日 16:28
2009年10月30日 21:05
今日は筋炎患者会(ペンタス会)の交流会で横浜まで行ってきた。
会費1,000円でお弁当とお茶、おかし、
そして有志の方がお惣菜やら果物を持参してくださった。
おいしかったです〜♪
そこに、同じ通院先で同じ曜日、同じ時間帯に外来へ行かれている方と出会えた。
主治医は違い、お隣の診察室の先生だったけど、
いままで同じ待合室で顔を合わせていたかもしれない。
次回の外来をうかがったら残念ながら日にちは違ったけど、
きっとまたご一緒することがあるに違いない。
患者さんの参加者は12名、皆さん筋炎患者である。
膠原病友の会ではこういうことはありえない。
筋炎少ないから(^_^;)
自己紹介を聞いていて、
12名、本当に個人差があるんだなと実感。
ぜんぜん違うんだもの。
ここのところ体がつらかったりで
なかなかこういう会に参加できなかったけど
病友さんが誘ってくださって参加できた。
病友さんと企画してご尽力くださった役員の方々に感謝です。
久しぶりに会った病友さんと早めに会を抜けて、
場所を変えておしゃべり。
お互いの近況などを話し、楽しい時間が過ごせた。
帰りに用賀で人身事故があり、
たまプラで電車が止まっちゃったんだけど、
旦那くんに迎えに来てもらいセーフ。(最近多いみたい…(-_-;))
今日はお天気も良く暖かく、そしてラッキーで
とっても良い日でしたっ!(^^)!
2009年10月28日 22:33
今月は何故か水曜日に更新していないので、
今日は無理やりネタ探し(^_^;)
ここのところサチュレーションが上がらずまた94前後だったのだが、
今日は朝から98とか出てびっくり。
咳が楽で息がしやすかったからか。
咳が辛いと息をしないようにしているようなのだ。(←人事みたいに…^^;
そんな時はサチュレーションもさがる。
90ないとかよくあるのよ(-_-;)
で、あわてて息をすると94くらいまでは上がるのだ。
息子たちは二人とも最初から98%
私は最初91とか92から徐々に上がる。
この違いは何?
動いたり、咳をしたり、深呼吸すると98%になったりもする。
すぐ下がるけど(^_^;)
ちなみにお酒を飲みすぎると、うっかり90以下になります(^^ゞ
慌てて上げると90以上に上がるから不思議。(←飲むな〜!
2009年10月27日 22:22
今日は朝からいい天気で気分上々♪
さ〜て、今日も出かけるぞっ!
昨日、歩きまわって体重が減ったので気を良くしてまた「たまプラ」へ。
続けて外出できるなんて信じられない〜。
いいね、体が動くって。
今日は、行きは長男に送ってもらい、帰りは旦那くんにお迎えに来てもらった。
うっほっほ、楽チン楽チン。
そして、お迎えの車にはパンチも同乗♪
プレドニン20mgで元気になったしーど同様、プレドニン5mgで元気になったパンチは
今まで降りようとしなかった階段を一段だけ降りれた。すご〜い♪
でも、そのあと途方に暮れている。
パパさん、助けてください〜。
無事、救助され家路に急ぐパンチ。
パパさん、おいてかないで〜。(byパンチ)
2009年10月26日 17:47
今日は雨の中、歯医者へ。
今年の2月に左下の歯の歯茎近くに虫歯を発見したまま放置していたのだが、
先月、「よっちゃんのみだれ足」をかじって歯が欠けたのをきっかけに歯医者へ行き、
今日、やっと虫歯の治療とあいなりました。
「麻酔なしでやってみるから、痛かったら手をあげて」といわれたんだけど、
知覚過敏のせいで冷たい水がしみるくらいで全然痛くなかった。
歯科医に「強いね〜」といわれたが、
プレドニン20mg服用のおかげで痛みに鈍感なのだと思う(^_^;)
なぜ麻酔なしにこだわるかというと、
以前かかっていた歯科でのことだが、
麻酔で心臓がバクバクして怖かったことが2,3回あったのだ。
それを告げているので院長先生は気にしてくださる。
ちょうどプレ増量中で良かったわん♪
最後にイソジンやらコーヒー紅茶赤ワインで汚れちまった歯を
きれいに磨いていただいて歯科治療終了。
ところで、歯科衛生士さんに「今の磨き方でほぼいいのですが、
歯と歯の間に少し歯石が溜まっていたので、
歯ブラシを縦にして間にブラシがあたるようにして磨いてみてください。」と言われたのだが、
私、かなり手抜き歯磨きなんだけど、こんなんでほぼいいのか?^^;
プレドニンを飲み始めてから虫歯にならないのは私だけ?
いや、今回なっちゃたけど(^^ゞ
唾液の成分が変わったんじゃないかと思う。
子供の頃は、虫歯だらけだったんだもの(^_^;)
2009年10月25日 23:29
毎日欠かさず飲んでいるのは
「にんにくの精」
旦那くんのお母さんからいただいております。(感謝)
そして、昔一度飲んだ時にあまりいい感じがしなかったので飲むのをやめていたけど、
また飲んでみる気になった
「プロポリス」
母の姉が母に送ってくれています。
それをもらっちゃった。(感謝)
そして、息が苦しいので
「漢方薬 牛黄(ごおう)」
旦那くんのお母さんが風邪のひき始めに飲むといいと送ってくださったもの。(感謝)
セルセプト増量からやはり息切れが気になるのでセルセプトを中止。
で、この牛黄を一服いただきました。
発病の頃、お世話になったんです、この漢方薬。
なんだか息切れが楽になったような気がするのは私が単純なだけ?(^^ゞ
2009年10月23日 23:19
昨日、新潟から出張販売に来ている「とある場所」を発見したので、
今日は母を誘って一緒に行ってきた。
そこで、母と姉妹に間違われたワタシ(^_^;)
母は喜ぶ。
私は…、びみょ〜(-_-;)
2009年10月23日 13:03
友人からのプレゼント。
見た目堅そうですが半分に割ったら
おっ、なんかふわっとしている。
早速いただきました。
送ってくださった方は「食べづらいかも」とおっしゃっておりましたが、
全然そんなことはありません。
シットリモチモチやわらかく、甘みもあって噛めば噛むほど味わい深く、
ワインにあいそう〜などと思った次第。
天然酵母のパンはおなじみですが、酵素のパンは初体験。
とても美味しいです〜♪
ごちそうさまでした。
2009年10月22日 23:52
パンチネタ続きます(^^ゞ
パンチはプレドニンを毎日5mg飲んでます。
眼も皮膚もかなり良くなりました。
でも元気はないような気がする(^_^;)
私はプレ増量で元気満々なので、
パンチもぬいぐるみ犬から少しは動犬に変身するのかなと思いきや
なんだか拍子抜けです。ひょっとしてステロイド鬱?^^;
シャンプー5日間我慢してたけど、もう毛が脂ぎっていて
匂いも限界っということでついにシャンプーしました。
ドライヤー頑張りましたよ!(^^)!
動物病院の院長さんに言われたように1時間頑張るつもりでいたんですけど、
30分過ぎたころからなんかこのまま続けたらやけどすんじゃない?って心配してやめました。
パンチも我慢の限界で舌を出して「ハーハー」するので、
冷風に変えたりしてみたりして、
とにかく乾いている状態を目指して頑張りました。
頑張って乾かして初めて分かったこと。
ほ〜んとに毛がホワホワになってます。
トリミングから帰ってきたときみたい。
やっぱり完全に乾かすとこんなに違うんだというのがよ〜くわかったわけであります。
つ〜ことは、やっぱり皮膚状態を悪くしたのは我々のせい。
可愛い可愛いと言いながら、虐待してたのネ…^^;
私が必死でドライヤーをしているときに「もういいよ〜パンチ暑いんじゃない〜」とかって
めちゃくちゃ邪魔な悪魔のささやきをしてくる旦那。
「お黙り!ちゃんと乾かすのだっ!」と私。
「ほら、ワンコが川や海に入ってたりするのをテレビでみるけど、
あのあとみんな1時間乾かしてね〜だろ」と旦那。
「皮膚病の子はやっぱみんな気を使うんじゃないの」と私。
ふんっ!頑張って良かったわ。
こんなにホワホワのパンちゃん、絶対気持ちいいよ〜♪
これ、新たに処方されたパンチのお耳の薬。
注射器で溶液(大きな瓶)を吸入して両耳に交互に3回ずつプッシュ。
その後、1,2,3の薬を2滴ずつ注入。
それを一日5回。
「お母さん、できますか?」
「ハイ、頑張ります」
てな会話が昨日ありました。
で今日、朝から頑張って3回やりました。
でもあと2回できませんでした。
眼も同じなんです。
溶液で目をジャージャー洗い、1,2の薬を1滴ずつ注入。
それを一日5回。
プレドニンでかなり状態がいいので今やる必要はあるのか?という疑問。
そして例によって旦那の「いいよ、そんなのしなくて」って…。
頑張ってる私に涼しい顔でいいやがります^^;そして自分ははしない。
なんかね〜、アタシいろいろ頑張ることがありすぎて死んだふりしました、昨日。
旦那だって頑張ってるし、息子たちだって頑張ってる。
そんなことはわかっちゃ〜いるけど、
なんか自分だけきつくなっちゃってるのに気がついた。
だからもう、あんまり頑張ることをしないことにしました。
うん、一人で勝手にがんばってきつくなって馬鹿みたい。
やっぱお気楽って大事よね。
2009年10月19日 14:11
今までは都内まで通っていたパンチの病院ですが、
最近は通うのがおっくうになってしまい、
お薬だけ送ってもらうような状態が続いていました。
だから、悪くなったんだ(^_^;)
お薬も合わなくなってきたようだし、(←だから受診しろって(^_^;)
そろそろまた近くで病院探そうか…、と。
車でウロウロしてたまたま縁があったところに飛び込んでみました。
そこで処方されたアイテム。
かわいい手帳と眼を洗うお水が5本、目薬がムコファジン点眼薬ともう1種、プレドニン&抗生剤、
クイッククリーンウォータレスシャンプー、ロイヤルカナン・セレクトプロテイン・ブルーホワイティング&タピオカ。
お腹のレントゲン(左下が腸) 胸のレントゲン(右上の丸いのは心臓)
注射打って、肛門腺しぼって、お尻から前立腺チェックして。。。。
相変わらず血便が出ているのでレントゲン撮って、
2時間ほどかかりました(>_<)
そしてお金も(-_-;)
でもこの前のトコよりは安いかも。
前の病院ではプレドニンなしで、
かなり長い間、状態が良かったんですけどね。
今度の病院はプレドニンを使います。
少しでも楽にしてあげたいのでプレドニンを使うのもしかたない。
ようは使い方次第。
今までのフード(アズミラ・ライフスタイルドッグフォーミュラ)に
新しいフード(ロイヤルカナン・セレクトプロテイン・ブルーホワイティング&タピオカ)をまぜて食べさせてみたら
こんなのいやずら〜(byパンチ)
残しています(^_^;)
次の日も注射があったので獣医さんにフードを食べないと報告したら、
ワンコは3日くらい食べなくても水さえ飲んでれば大丈夫と言われ、
「たいがいお母さんが負けちゃうんです。」ですと…^^;
そうそう、どこのお医者さんもみんなそう言うんだ。
ウチはお父さんが負けちゃうな〜。
なんでもあげちゃうから見張ってないと危ない危ない。
私が食事していると、テーブルの下からがん見してるし(-_-;)
この左目がけっこう傷ついていてかわいそうです。
でも注射と、プレドニンのおかげで目やにが出ないし、
お尻を床にこすりつけることもしないし、
かゆみも治まったようだし、
体のブツブツもひきました。
あとは「ご飯」の問題です〜。
血液検査に3万4千円かかるらしいけど、
アレルゲンを調べてみるっつ〜のがあるらしい。
妹の家のワンコはその検査を受けて、今は手作り食を実践してます。
新しい動物病院のお医者さんはと〜ってもニコニコしています。
看護師さんたちも満面の笑みです。
で、みなさんトリマーの資格を持っていて、
ペットホテルも割安で提供しています。
たっぷりと親切にいろいろ説明してくれて(まあ、すいていたからって話もありますけど)
なかなか好感が持てる動物病院でした。
皮膚病の場合、シャンプーの後のドライヤーは1時間くらいかけてしっかりと乾かさないとダメと言われ、
お散歩の後、シャワーで足とお尻を洗った後も、完全に乾かさないとダメと言われ、
ここまでパンチをひどくしたのは私たちの大失敗でした。
完全に、というのはかなりハードルが高い^^;
で、ドライシャンプーです。
「クイッククリーンウォータレスシャンプー」
これからは足とお尻は洗わないでこのシャンプーを使います。
でも、シャンプーはどうしましょ。
そろそろまた洗いたいのですが。。。
1時間のドライヤーは。。。。無理。
僕、シャンプー嫌いですっ!きっぱり(byパンチ)
2009年10月18日 23:59
2009年10月16日 23:59
ぢつは、その前の外来(4週前)で10mgから15mgに増量になったときから
勝手に20mgにしてしまっていたのであります。主治医、すまんですm(__)m
でも9日からはセルセプトも4錠(1g)から6錠(1.5g)になったから
何か体の変化はないかな〜などと勝手に検証。
顔はすっかり20mg相応のムーンフェイス。
体が楽になるなら顔が膨れても我慢する〜(>_<)と思っていても、
いざ膨れると嫌になる、ふんっ!
左半身のしびれが強くなっている。
知覚過敏で冷たいものが歯にしみる。
でもこれよりプレが増えると温かいものもしみてたような…。
それよりは、まだましか。
そして、昔は頻繁にあった肋骨の間の一部分がいきなり敏感になり、
咳などをすると激痛に近い痛みがでるのが復活。
今回は左の胸の上の方。
手を動かしてもな〜んか痛いんだけど、
咳をすると激痛。
懐かしみたくもないけど、懐かしい痛みだよ(-_-;)
プレドニンが減ればこれも解消ってことかな。
ちょっと気になるのがセルセプトが増えて手の痛みが強くなったような。。。
せっかく楽になった息切れがまた始まったような。
わけわからん。
たんなる思い込み?
たぶん私はセルセプトは自分に合わないと思い込んでいる。
そんな私の脳が受け入れるはずがない。とか…(^_^;)
何でかわからないけど、ネオーラルまでは受け入れていたけど、
プログラフからどーもなじめない。
そんな自分がまったくわからんです。
いつも思い込みが激しくて勘違いはなはだしいのだ。
今回もそうかも(^_^;)
風邪をひいた時は飲まないでねと言われている免疫抑制剤だから、
自分なりに実験してもいいかなと思い、
今また風邪っぽい感じなのでセルセプトをちょっとやめてみたりしてる。
2か月ほど風邪がなおったりぶり返したりで
結構セルセプトをお休みしていた期間があって
そんなときにプレが増量して息苦しさも少しだけ解消。
ところがセルセプトも増量した10日から徐々に、
なんだか息がまた苦しくなった。
たまたま?
なんで?
思い込み?
風邪気味のせい?
今年の1月からセルセプトを始めてから、肺は良くなるどころかけっこうやばくなっている。
ってなわけで、セルセプトは私にあっているのか?
9日の外来で、「プレドニン増量とセルセプト増量に期待しましょう!」などと主治医に言われたけど
今のところセルセプトのせいって思いかけている。
ところで、プレドニン倍になっても、手の痛みは解消されるどころか強くなっている。
昔のリウマチもどきがが勢いを増しているようだ。
でも体中がしびれてても、痛みが強くなっても、
全体的にはかなり動けるし気合も入る。
やはりプレドニンに助けられていると強く感じる。
毎日寝たきりでただ生きているのと、
リスクは伴っても元気に動ける生活。
どっちがいいって後者に決まってる。
今動けてとてもありがたいんだもの。
先はわからないけど、今は大きな副作用なく
ステロイドと共存できていることに感謝。
2009年10月15日 22:25
今日届いた「全国膠原病友の会」の会報「膠原」No.155
膠原病友の会に入会はしているものの病歴15年ともなると
最近は会報が届いてすぐに飛びついて開封することもなく
「あ、そういえば会報来てたな〜」などと思いだして会報を読んだりしてたり(-_-;)
ところが、今日はなんとなくすぐに開封。
講演内容は今年、2009年4月19日に高知県高知市で行われた
「平成21年度全国膠原病友の会総会」でのものだ。
タイトルを見るとイマヒトツ今現在の自分の興味は薄かったのである^^;
でも、いつになくやけに分厚い。なんで〜?とページをめくり、
「膠原病と言われたとき」っていわれてもな〜、15年前だし。とか…^^;
「患者家族の心のケア」っていっても、なんかもうイマサラ。みたいな…(^_^;)
しか〜し!いやいや、どうよ。
ちょこっと読み出したらいきなり引き込まれちまったのでありますデス。
感動しました。
泣きました。
ありがたかった。
こんなセンセがやっぱりいるのね。
そして、この先生だけではなく、同士がたくさんいると信じたい。
入ってて良かった「全国膠原病友の会」
膠原病であるなし関係なく、患者本人やその家族関係なく
みなさんにとても参考になると思います。
いや〜、いい時代になったもんですね。
精神的な部分でのケアと病気とのかかわりが具体的にデータで立証されてきているようで、
そういうことって今、この時代だから研究されつつある問題でもあるわけで、
その分野ってこれからもっともっと掘り起こしてほしいな。
許されるならここの全文掲載したいけど、それはタブーね(^_^;)
読みたい方は「全国膠原病友の会」に連絡して会報を手に入れてください。
私に聞いてくれればペラペラ語っちゃいますよ〜(^^ゞ
ちなみにこの松山毅先生の松山クリニックはこちら
住所は東京都品川区西大井6-15-12 です。
高知県での公演だからてっきり高知県内のクリニックなのだと思いました。
雑誌でも抜粋は許されてるからチコっとはいいのかな〜。
【松山医師について】
膠原病の専門家と言いながら、ふだんは精神科の仕事をやっているらしい。
医者になって20数年らしい。
子供のリウマチ患者さんとその家族とのかかわりが深い、らしい。
【内容的には】
昔言われていた「リウマトイド気質」なんて統計学的に調べたらそんなのなかった、らしい。
心理学的なお話で、心理機制・防衛機制・対処機制とか。
慢性的な病気が発生して、人が受け入れていくにはどんな過程があるのか、とか。
患者と家族と医者と言うのはどういう関係でどういうふうに病気を診ているのかという、
いくつかの研究成果をお示す、とか。
「患者と医者の関係モデル」患者中心をやめて患者さんを頂点に置くチームリーダーと考え、
そのチームリーダーを支えるために医師が得意分野で連帯していこう、とか。
病気があっても元気に生きていけばいいんです、とか。
ね、興味津々でしょ。
2009年10月13日 21:49
必ず近所のクリニックで予防接種をするようにと主治医に指導された。
で今日、近所のクリニックに「予防接種を受けたい」と電話をした。
そのお返事であります。
先月9月30日からさかのぼって一年間内に
当クリニックに受診している方のみ接種を受け入れているとのこと。
ワクチンが入るのが10月20日以降になるとのこと。
予約は受け付けていないとのこと。
どのくらいの量が入るか不明。
10月20日以降に直接受診して、予防接種を受けてほしいとのこと。
早い者勝ちみたいです(^_^;)
新型インフルエンザの影響で従来のワクチンまで影響を受けているようです。
さて、ちゃんと受けられるのだろうか…。
2009年10月10日 23:12
今朝は家族みんな揃った食卓です。(あなめずらしやぁ…^^;)
ありゃりゃ、食卓がスカスカ(^_^;)
いつもは朝早く食事を済ませてしまう旦那くん。
今日もまあ一人でとっとと朝ごはんは食っちまいましたが、
一応同じ食卓に座っているのは珍しい^^;
子供達ですけど、長男は今まで夕方から夜にかけてのバイトで朝は苦手。
でも、最近は就活を兼ねた昼のバイトで(一応内定?でもまだわかりません(^_^;))
朝はゆっくりなんだけど旦那命令で起こされる(^_^;)
次男は予備校生なのでいつも決まった時間に家を出ます。
授業ない時でも、いい席取りたくて並んでるのだよ。(わけかからんがガンバレ^^;)
てなわけで、めでたく家族一緒の朝ごはんが実現しております。パチパチパチ♪
食事内容はスッカスカの食卓を見ていただければお分かりかと(^^ゞ
ごはん、お味噌汁、漬物、お浸し、味付けのり、焼き魚、なメニューです。
今までは一人一人朝起きる時間帯が違っていて、オーダーメイドの朝ごはん。
私はず〜っと立ちっぱなしで、みんなと一緒にご飯を食べるなんてありえなかったのよん。
だから、家族全員この歳になって
こんな風にみんなで一緒に食卓をかこむなんて夢のようです。
そんな夢のような日々が最近ちょこちょこ手に入る私ってシアワセ〜♪
19と21の息子二人。
家族思いのいい子です♪
(またまた親ばかチャンリンですわん^^;)
2009年10月10日 22:32
「身体は食べ物でできている。」
そうなんだよ。
わかちゃ〜いるんだか、ついつい悪魔のささやきに負けてしまう。
私の場合は、お酒以外はかなり頑張ってるつもり。(勘違い?^^)
旦那君の大好きな「味の素」を制限して、「本だし」使ってる私って…。
てなわけで、かつ節と昆布で出汁を取る。
今使っているお味噌が安かったんだけど、安心安全、無添加で甘口味噌。
私のへっぽこな出汁取りでもお味噌汁が毎日うまい♪
なんだよそれ。
今までだって頑張って出汁取ってたこともあったけどさ、
味噌汁がまずいって家族に不評で、
結局、だしの素に逆戻りしてたりしたんだよ。
ねえねえ、みんな最近は大手企業でも体に優しい、
安心安全なものを提供しているよね。
もっともっと頑張ってほしいな。
なんかね〜。
ネットで食事療法とか検索すると、いろいろヒットするわけで、
ちょこっと興味があったりもした「マクロビオティック」とか、
「ローフード」とかヒットしてどんどんネットでお散歩しているうちにたどり着いたトコ。
最近はこちらに影響されています。
夏子の栄養学(夏子さんごめんなさいです。サイトタイトルじゃないけど(^_^;))
今までダイエットで動物性タンパク質を控えていたんだけど、
お肌プルプル目指して、頑張ってコラーゲン摂取せねばと思っております。
だって、たぶん私の手は老婆の手。
縮緬じわが悲しすぎる〜(>_<)
だから、頑張るよ〜ん!(^^)!
と気合はあるが実行するのはかなり面倒くさくて難しいのであります(^^ゞ)
2009年10月10日 22:04
私の発病時、旦那君のお母さんが送ってくれた本です。
家庭でできる 自然療法 誰でもできる食事と手当法 東城百合子
私は1994年(平成6年)発病です。
昭和53年が初版で、この本は平成5年版です。
今も版を重ねているようですね。
東城百合子先生、今年84歳(?)で現役。
素晴らしい、本物だ。
東城百合子先生の活動拠点はウチから近いのであります。
なんか、ついて行こうって思えばすぐなのにね。。。
私だって過去に何度か思い出してこの本を手に取り、
「びわの葉、こんにゃく湿布、砂袋マットとか、やったんですよ。
でもね、続かないの。
悪魔がささやくのだよ。「で、これどうよ…。」って、ああ、情けない。
「体温め」の時みたいスイッチが入らないと、
脳から「変なホルモン」がでないんだもん。
「変なホルモン」かも〜ん!
「砂に埋まってデトックス」
昔、この前も書いた「ゴッドハンド」にお世話になっていたころ、
ゴッドハンドはみんなで砂埋まりツアーに行っていたのです。
でも私は参加したことがなかったの。
興味はあったんだけど。。。
体の悪い人は首から頭にかけて汗をかくそう。
健康な人は全身からほどよく汗をかくのだそう。
そんな話をよく聞きました。
なんかね〜最近、無性に砂に埋まりたいのですよ。
暑いの嫌いだから秋だし、ちょうどいいかな、みたいな(^_^;)
あとね、大きな木に抱きつきたい、とかさ〜。
体が欲しているのに何故に実行しないのか、我。
気持ちと行動が一致しないからいつまでも病気を手放せないのか。
50でもまだこんなだよ(-_-;)
2009年10月10日 20:21
こんな風に喜ぶなんて信じられませんよ。。。
初夏の頃、夫の入院などがあり気合が入ったワタクシ、イキナリ生理が止まっちゃったんですわ。
ええ、50歳ですから別にそういうお年頃もありますが、何か?
でなんか、更年期な症状かもしれないけど「頭だけ異常に汗をかいて」いた。
それが今回のプレドニン増量とともになくなりました。
確かにリスクは高い「ステロイド療法」。
「自然療法」で体の立て直しができれば一番いいことは間違いない。
でもね、自分だけの力ではどうにもならないです。
「外圧」がないと「火事場のバカ力」は出ない。
その「気合が入った時期」は「脳内ステロイド」がガンガン出ていました。
たぶん「ステロイド60mg相当」かも。
だって「寝なくても大丈夫」、そして「お腹が空いてしょうがない」、
なんか似てるでしょ。
根本から体を立て直すのは「自分の力」しかないけど、
「外からの大きな力」の手助けがいる。
これは「他力本願」かもしれないけど「自分の力」だけではどうにもならない。
でも「体温め療法」したときは自分の力だったのかも。
たまたまステロイドの量や免疫抑制剤の量も関係しているのかもしれないけど、
「気合の入り方」が違ったのだ。
「絶対に体温を1度上げるぞ。アタシがその気になればすぐだよ。」みたいに思いこんだ。
そして「期待した」のだよ。っていうか「信じた」のだ。
これ、絶対に「脳内アドレナリン」が出てると思う。
なんたって、「信じる力」は絶大だと思う。
そして、見事に大成功♪
今もかなり気をつけて体を冷やさないようには頑張っているけど、
かろうじて維持してますよん(^^)v
たとえばワタクシ、生活が一変してここんとこ毎日ハードなんですが、
並行してず〜っと風邪気味でなかなか喉のエヘン虫(懐かしい?^^;)が消えない。
これって「なんだろ?」と考える。
なんか自分の思ってもいない「深層心理」の部分で
「エヘン虫」大事にしてるんじゃないかい?
だってなんか忙しいからもう無理っ!ってときに「エヘン虫」登場。
信じられないことに、いい具合に「微熱」さえでるのだよ。
すげ〜技だ、ミラクルだ。
身体って、自分のものなのに自分の思うようにならない。
っていうか深層心理では思い通り?^^;
わけわからんよ。
心から騙されたい…、それで体が健康になるなら。
2009年10月09日 23:28
心エコーの結果と呼吸機能検査の結果、
肺高血圧症ではありませんでした。
先月からのプレ増量で息切れが少し楽になったことや
日常生活が楽になったことなどを報告。
とくに最近は毎日の生活が激変し、
とにかく以前のようにのんびりしている時間がなく、
忙しく動かなくてはいけない日常で
プレの力がどんだけありがたいかを訴えたら
最初、プレ30mgにしてくれるってことになり、
やっほ〜ヽ(^o^)丿だったんですけど
免疫抑制剤のセルセプトを増量することになり
プレは20mgになりました。
勝手にプレ減量をこっそりしたことがある私。
まさかプレ増量で顔が膨れてもこのしんどさを解消できるなら
増量やむなしなどという日が来るとはね(^_^;)
ヤク中とどこが違うんだろ、みたいな…^^;
マイケルも同じ?…^^;
ああ、クオリティーライフってなんぞや…^^;
ちなみに肺活量、かなり下がってましたけど
DLcoは悪いながらも悪化もない。
CK値上昇もありますがまあ、いきなり最近忙しいから妥当だと(^_^;)
あとはプレの力をかりて根性で復活を目指しますよ〜ヽ(^o^)丿
ふんっ!まけるもんか!(^^)!
(プレ増量でテンションあがってますからぁ〜(^^)v)
2009年10月08日 22:20
プレドニンが増えたのに痛みはあまり楽にはならず、
毎日ロキソニンを飲んいる。
そして、プレドニンが15mg以上になると出てくる知覚過敏が最近出てきた。
でも息切れは少し楽。
増量前はサチュレーションが94くらいだったのに今は97とかでるし♪
やっぱり私の肺はプレドニンが効く。
副作用と天秤にかけてどっちを取るかというところなんだろうな〜。
膝も、プレ増量前はしゃがめなかったのに、
今は少し苦しいけど、
かろうじてしゃがめるようになった。
ところがすっかり消えた手首のポッコリが左手だけ復活。
なんで左だけなんだろう。
足も膝は左の方が大きくはれているし、左足全部が神経痛でつねに違和感がある。
足先のしびれも左の方が強い。
首からお尻にかけても左側がしびれている。
なんで左だけ?
昔、ゴッドハンドにお世話になっていた頃、
体の悪い人は背骨の左側が腫れている人が多いと聞いた。
え〜っと、心臓から血液が送り出される方と
心臓にもどる方の関係とかなんとかじゃなかったか?
風邪が長引いていたのでセルセプト(免疫抑制剤)を飲んだりやめたりしていたんだけど、
飲まなかった時の方がしびれが楽だった様な。。。
明日の外来で主治医に報告せねば。
ちなみに、プレ増量のおかげで飲みすぎても次の日お酒が全く残らない^^;
肝臓、強し。
2009年10月06日 22:31
2009年10月06日 21:53
今日やっと両方の奥歯に詰め物が入った。
最初ざらついていたので、
「この辺とこの辺が舌にあたる」と先生にしっかりと訴え、
かなり丁寧に磨いていただきました。
気が小さいので今まではこういうことはちゃんと言えなくて、
けっこう「ま、いっか」ですませ、
あとで大変な後悔をしていたんですけど、
歳はとるもんじゃ〜、ちゃんと言えるようになったぞ〜♪
おかげで舌で触ってもつるっつるで違和感なし(^^)v
アーモンドもジャコも思う存分奥歯で噛めるぞ〜ヽ(^o^)丿
ところでなんで「歯医者に行く」って言う方がしっくりくるんだろう。
「「歯科に行く」じゃ〜、字ズラみればわかるけど、
耳で聞いた時にはピンとこないもんな〜。
やっぱり「歯医者」だよな〜。













































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