汗かき作戦

2008年08月16日 13:28

厚着でGO!  

毎日、こんなスタイルで汗かきまくってま〜す♪

まず下半身。
おズボンは2枚重ね、厚手のハイソックス、
赤いひざ掛けを腰に巻いて、ショートエプロンで固定。

上半身は、キャミソールに長そでTシャツ、肩からカシミヤのセーターをかけ、
首にはタオル、極めつけは最後にタオルケットで全身を覆う。

家族がいる時はエアコンをつけるので、この格好で防寒し、
リビングに一人のときはエアコンを切って窓全開で汗かきまくる。

昨年から始めた汗かき作戦なんだけど、
昨年は全身滝のように汗がダラダラだったのに、
今年はあんまり汗が出ない。

なんで〜?

とくに下半身に汗をかかない。
お腹、お尻、モモが冷たい。

昨年はお尻の裏側に汗がダラダラ流れていたのに…。
今年は上半身だってジワ〜っとかくくらいで、
頭だけダラダラって感じだ。

そして長年暑がりだった私が、今年はあまり暑く感じないのだ。

汗をかかないより、汗をかく方が健康的だとよく言われているけど、
昨年までの私の方が異常だと思う。
しかし、今年の私もこれまたちょっとおかしいかも。

まだ体質改善の途中で、
これから健康的な汗のかき方ができる体に変化していくのかしら。

実験♪実験♪楽しいな〜ヽ(^。^)ノ


 

 

 

プレ増量

2008年08月16日 09:46

家族の風邪が治ってきたせいかもしれないけど、
あれからいつも通りのプレ6mgでも、そんなに咳と息切れがつらくない。

昨日の外来でプレドニンが6mgから15mgに増量。
早速、今日は朝食後に15mg飲んだ。

朝起きた時の息苦しさと体の痛みがだんだん解消されるかな…。

また顔が15mgのふくれ顔になっちまうが、仕方がない。
これをチャンスと考えて、咳、息切れ、痛み、膝の腫れ、神経痛、しびれがすべて解消するように
イメージトレーニングをするのだ(^^)v

ふんっ!またすぐに6mgに減量できるさ(ー_ー)!!
今度こそ、マスク手洗いうがいを徹底させて(家族にも、私も^^;)
風邪ひかないように気をつけるぞ〜!

詳しくは通院の記録

今日は調子がいいです。

2008年08月13日 16:20

ちょっと息苦しいくらいで大騒ぎしてすみません。

昨日の夜、プレドニンを5mg余計に飲まなくても、
今日は咳も少ないし、息もそんなにつらくないです。

家族の風邪が治ってきたのは関係ないかな。。。

プレドニンの貯金がまだあるのかも。

明日が楽しみです。
つらいかな〜?つらくないかな〜?

実験♪実験♪

プレドニン、勝手に増量の巻

2008年08月12日 21:39

土曜日の夜(9日)、寝る前に息があがり、咳きこみもひどかったので
プレドニンを5mg飲んで寝たら、
日曜日(10日)は咳も少なく、息も少し楽で、体の痛みも快適。
やっぱりプレドニンが足りないんだなぁ。

月曜日(昨日11日)は、また咳と息切れがつらかったので、
夜、5mg飲んで寝たら、
今日は快適だった(^^)v

やっぱりプレ増量で楽になることが判明。
私の体はプレで生かされていると実感。(←やだけど(;一_一)

7月の外来で、「プレドニンを10mgにする?」と主治医に言われ、
「次回の外来まで保留にします。」と答えたときに、
「プレドニンの在庫あるよね。もし悪いようだったら自分で調整してみて。」
とも言われたので、こんなことするのは初めてだけどやってみた。
勝手に減らしたことはあるけど、増やしてみたのははじめてだ。

発病の頃、「病気も長くなるとプレドニンを自分で調整して飲んでいる。」
な〜んて話を聞いて、びっくらこいていたのだが、
私もそんな病歴の長い患者になったんだな〜などと感慨深い。
なこと言ってると、もっともっと大先輩の患者さんに笑われそうだけど…。

今週の金曜日(8日)外来時にプレドニン増で楽になったと、
主治医にはちゃんと報告して治療方針を考えていただこう。

せっかく小さくなった顔がまた膨れるのはやだな。
小さくなったといってもまだまだ大きい6mgの顔。
もっと小さくなりたかったよ。

でも、息があがってつらいのは呼吸だけじゃないのだ。
この先、どんどん進行してしまうかもしれない恐怖。
かゆいのも痛いのもつらいけど、息ができなくなる恐怖とは比べ物にならないと思った。

痛くてまったく動けなかったときは本当につらかったけど、恐怖はなかった。
まだ戦う相手がいた(痛みと)、みたいな。。。
まあ、最初の帯状疱疹の時の激痛は戦うどころか、
必死に耐えるだけで精一杯だったけど^^;

でも息ができないというのはまったく種類が違う。
闘う相手なんかどこにもいないのだ。
ただ1人で、ひたすら苦しさに耐えなくてはいけない。

「死」は恐怖ではない。
「死」へ至る前のすさまじい苦しさへの恐怖。

間質性肺炎患者よりも、喘息患者さんはたくさんいる。
喘息発作の息苦しさはすさまじく、
全力疾走のあとストローで息をしなくてはいけないくらいの息苦しさと聞いたことがある。

喘息患者さんは発作が起きると、「死」へ至るまでのすさまじい苦しさへの恐怖を、
みなさん体験されているのだろうか。

間質性肺炎患者といっても私なんかまだまだ軽い患者だ。
先輩方はもっともっと息苦しさに耐えているんだ。

今はまだ昨日のプレ増量でまだ息が楽だけど、
明日はまた咳きこみと息苦しい一日になるのかな。

これも実験だ。
でも、実験は楽しい♪





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2008年08月10日 11:57

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